
今回の寺島志保は、まさにその典型。 何不自由ない生活だけど、性活だけがない。そんな彼女が手を出したのは、女性専用風俗でした。 恥ずかしながら…と言いつつ、最後はビクビクと痙攣して白目を剥く。 イキ癖がついた熟女の肉体は、我々の想像を遥かに超えて感度良好です。
タイトルの草(笑)という表現。 これは決して馬鹿にしているわけではありません。あまりにも良すぎて、笑いが止まらないという意味でしょう。 際どい施術でスイッチが入り、自らサービスをおねだりしてしまう。 一度知ってしまった快楽は、もう二度と忘れられないのです。
大森熟三の推しポイント
ここを見ろ
【痙攣】 イキ癖という名の通り、ちょっと突かれただけでビクン!と跳ねる肉の反応
【懇願】 やめて…ではなく、もっと…とおねだりする、理性が飛んだ瞬間の表情
【恥じらい】 恥ずかしながらという独白とは裏腹に、下半身は正直に濡れそぼるギャップ
【美肉】 感度が高すぎて紅潮(ピンク色)に染まった、寺島志保の白い肌
【レビュー】奥様が「中毒患者」になるまで
マッサージから始まる「陥落」の序曲

最初はあくまでリラクゼーションのつもりでした。 しかし、施術者の手つきが際どい場所へ伸びると、彼女の「美肉」がヒクリと反応します。
この作品の見どころは、寺島志保の防御力がゼロに近いところです。 普通なら少しは抵抗するものの、彼女は飢えすぎていました。 指が這うだけで、吐息が漏れ、腰が浮く。 何不自由ない生活の裏で、どれだけ乾いていたのか。その渇望がリアルに伝わってきます。
「恥ずかしながら…」と開き直る瞬間

私が最も興奮したのは、彼女が自分から求めてしまうシーンです。 恥ずかしながら…と前置きしつつ、殿方にそれ以上のサービスをおねだりする。
一度タガが外れると、もう止まりません。 久しぶりの激しいピストンに、脳みそが焼かれたように絶頂を繰り返す。 イキ癖がついた身体とは、なんと淫らな響きでしょうか。
夫には見せない、だらしない表情。 痙攣するたびに揺れる柔らかいお腹と胸。 これこそが、タカラ映像が描く熟女の真骨頂です。
管理人・大森熟三の採点

感度の良さ・痙攣度 (※スイッチが入った瞬間、別人になります)
おねだりの可愛さ (※こんな顔で頼まれたら、断れる男はいません)
背徳感(夫への裏切り)
肌の紅潮・発汗
理屈はいらない。今夜はこの「開発」を見届けよう

熟女のくせに、なんて言わせません。 熟女だからこそ、溜め込んだ性欲が解放された時の反動は凄まじいのです。
清楚な奥様が、イキ癖のついた中毒者へと堕ちていく様。 その美しくも浅ましい姿を、ぜひ高画質で堪能してください。