
今回の主役は、豊満な肉体を持つ熟女・豊田怜花。 半分寝たきりの祖父を介護しているはずが、実はその介護ベッドは、二人の愛の巣になっていました。 枯れたはずの老人が猛獣のように吠え、母が下品に喘ぐ。 この地獄のような、しかし生命力に溢れた光景こそ、我々が熟女に惹かれる原点なのかもしれません。
東京から久しぶりに帰省した僕。 そこで目撃したのは、弱った祖父ではありませんでした。 父の目を盗み、母の豊かな乳房を貪り食う、一匹のオスでした。
あれは盛った猛獣の鳴き声に聞こえた。 その言葉通り、ここにあるのは道徳を超えた、純粋な性欲のぶつかり合いです。
大森熟三の推しポイント
ここを見ろ
【肉感】 豊田怜花のムチムチとした二の腕と、押し潰される重量級のバスト
【豹変】 貞淑な母の顔から、祖父のモノを愛おしそうに弄る痴女への切り替わり
【生命力】 寝たきり老人を蘇らせる、熟女の肉体が持つ回復魔法(エロ)
【覗き見】 障子の隙間から見える、畳の上の背徳行為という日本の原風景
【レビュー】介護という名の濃密なセックス
枯れ木に花を咲かせる「母の肉」

この作品の凄みは、祖父の変貌ぶりにあります。 半分寝たきりで落ち込んでいたはずの老人が、母(豊田怜花)が跨った瞬間、現役バリバリの種馬に戻るのです。
彼女の肉体には、それだけの魔力があります。 たっぷりと肉のついた太もも、重力に従って垂れながらもハリのある巨乳。 それが老人の肌に密着し、擦れ合う。 栄養ドリンクよりも効くのは、やはり熟女の生身の肉体なのだと痛感させられます。
息子に見られても止まらない「メスの本能」

僕が衝撃を受けたのは、母の表情です。 嫌々介護をしているのではありません。祖父に乳首を吸われながら、彼女自身が快楽に顔を歪めているのです。 祖父のイチモツを愛おしそうに弄り、自分から腰を振る。
そこには、僕の知っている母親はいませんでした。 ただの淫らなメス。 夫(僕の父)が家庭に関心がない隙に、義父(または実父)と快楽を貪る背徳感。 そのドロドロとした関係性が、彼女をより一層美しく、そして下品に輝かせています。
この光景を見て、僕が生涯熟女好きになったという結末も納得です。 若い娘には出せない、この粘り気のあるエロを見せつけられたら、もう戻れません。
管理人・大森熟三の採点

肉のボリューム・柔らかさ (※豊田怜花のボディは、まさに人をダメにするクッションです)
背徳感(近親・介護) (※家庭崩壊待ったなしの状況に興奮します)
祖父の元気度 (※あんな声が出るなら、まだまだ長生きするでしょう)
熟女の色気
理屈はいらない。今夜はこの「トラウマ」を共有しよう

介護とセックスは紙一重。 閉ざされた空間で、肌と肌が触れ合えば、何かが起きてしまうのも人間の性(さが)です。
僕を変えてしまったあの光景。 貴方も障子の隙間から、その禁断の儀式を覗いてみませんか。 豊田怜花の肉の重みが、貴方の本能も呼び覚ますはずです。