
今回の主役は、全身が性帯のような熟女、西村ニーナ。 欲求不満の彼女が選んだのは、夫の上司や同僚たちによる肉体の開放でした。 顔騎、パイズリ、拘束オイル。 これはイジメではありません。彼女にとっては、その重量級のボディを満足させるための、必要な儀式なのです。
欲求不満で、夫が寝ている横で自慰をする。 この冒頭のシーンだけで、西村ニーナの肉体が持つ圧力が伝わってきます。 この溢れんばかりの肉を、夫一人の手で支えきれるわけがありません。
そこへ現れる上司、そして同僚たち。 ハイエナのように見えますが、実は彼女の方が彼らを喰らっているのではないか。 そう錯覚するほどの、圧倒的なボリュームをご覧あれ。
大森熟三の推しポイント
ここを見ろ
【質量】 画面を埋め尽くすデカ乳とデカ尻。これぞ西村ニーナという暴力的な肉感
【窒息】 顔騎&パイズリ。男の顔が物理的に埋まり、苦悶と快楽の声を上げる瞬間
【光沢】 後半の拘束オイル3P。ヌラヌラと光る熟女の肌は、最高級の美術品
【背徳】 夫がすぐ横で寝ているのに、上司のイチモツを咥えるスリルと音
【レビュー】理性を押し潰す、重戦車級の肉体

夫の横で始まる、静かなる暴動
NTRモノの醍醐味は、夫の存在感の無さと、妻の存在感の大きさの対比にあります。 酔いつぶれた夫の横で、上司の股間に顔を埋めるニーナ。 その巨大なバストが揺れるたびに、いつ夫が起きるかという緊張感が走ります。
しかし、それ以上に目がいくのは、彼女の貪欲さです。 不完全燃焼だった体を、上司を使って燃やそうとする。 その目は完全にメスのそれであり、夫に向けられることのない情熱がそこにあります。
同僚たちによる「肉の揉みしだき」

噂を聞きつけた同僚たちが群がる展開。ここからが本番です。 顔騎、パイズリとおねだりされるシーンでは、彼女のデカ尻とデカ乳が凶器へと変わります。 男たちの顔面に容赦なく押し付けられる肉の塊。 あれはサービスではありません。窒息プレイです。
彼女の肉体は、優しく愛でるには巨大すぎます。 複数の男たちに囲まれ、責められ、ようやく釣り合いが取れる。 まさに重戦車級のセックス。
オイルにまみれたマゾ肉の輝き
クライマックスの拘束オイル3P。 これが素晴らしい。 ただでさえボリュームのある彼女の体にオイルが塗られると、その凹凸が強調され、視覚的なエロさが倍増します。 ヌチャヌチャという音、光る汗とオイル、そしてイキ狂うマゾ妻の声。
理屈なんていりません。 ただ、画面越しに漂ってくる濃厚なメスの匂いに酔いしれてください。
管理人・大森熟三の採点

肉のボリューム(デカ乳・デカ尻) (※圧死覚悟のボリュームです)
窒息度・埋没感 (※男の顔が見えなくなるほどの肉量)
マゾ度・痴女度
夫の不憫さ
理屈はいらない。今夜はこの「質量」に埋もれよう

スレンダーな美女もいいですが、疲れた夜には、脳みそまで押し潰してくれるような圧倒的な肉が必要です。
西村ニーナ。 彼女の豊満ボディに押し潰され、窒息するような快感を、ぜひ体験してください。 夫には悪いですが、この肉体は社会の共有財産にすべきです。