
今回の主役は、艶やかな色気が服の上からでも漏れ出ている城ヶ崎百瀬。 一見、綺麗な叔母さんですが、その中身は24時間も性交を我慢できないほどの「淫乱」でした。 童貞の甥っ子が、温泉の湿気と叔母の色香に当てられ、最後には廃人のようにハマっていく。 これは、男なら誰もが一度は夢見る、甘く危険な遭難記録です。
父の代理で、母と親戚(叔母)の温泉旅行へ。 この設定だけで、昭和のエロ本のような背徳感が漂います。 しかし、本作の凄みは「叔母の性欲が強すぎる」という点です。
甥っ子を誘惑するのではなく、自分の体が疼いて仕方ないから処理させる。 その「実用的な性欲」のぶつけ合いが、湯けむりの中でヌチャヌチャと繰り広げられます。
大森熟三の推しポイント
ここを見ろ
【湿気】 温泉の蒸気で上気した頬と、常に濡れているあそこ。水分量120%の映像美
【絶倫】 旦那で鍛え上げられた性欲。一回では終わらない、無限の「おかわり」要求
【教育】 童貞の拙いピストンを、熟練の腰使いで「快楽のピストン」へと矯正する技術
【没入】 最初は戸惑っていた甥が、最後は猿のように求め続ける「オスへの変貌」
【レビュー】湯けむりの向こうにある「肉地獄」
混浴での勃起は「合図」だった

物語が動くのは、夜の風呂場です。 一人の風呂の最中、叔母が入ってくる。 濡れた髪、湯船に浮かぶ白い肢体。それを見て勃起してしまう甥(良和)。 ここでの城ヶ崎百瀬の反応が素晴らしい。
「あら、元気ね」と笑うのではなく、「ちょうどよかった、私も我慢できなかったの」という捕食者の目をします。 彼女にとって甥の勃起は、恥ずかしいハプニングではなく、自身の性欲を満たすための「燃料」が見つかった瞬間なのです。
旦那仕込みの「搾精」テクニック

この叔母さん、ただヤリたいだけではありません。テクニックが凄まじい。 毎晩旦那とヤっているだけあって、どうすれば男が気持ちよくなるか、どうすれば効率よく精液を出せるかを熟知しています。
童貞の良和は、なすがままに抜かれ、搾られ、性の悦びを教え込まれます。 「ヌカれまくって」というタイトルの通り、彼女のあそこは一度咥えた獲物を離さない掃除機のような吸引力を持っています。
「隙さえあれば貪る」獣たち

後半、立場が逆転していく様が見どころです。 最初は叔母主導でしたが、快楽を知った良和は、隙さえあれば彼女を求めるようになります。 食事中も、寝ている間も。 それを受け入れる百瀬もまた、最初は戸惑うフリをしつつ、本能では歓喜している。
一泊二日という限られた時間の中で、理性を捨てて交尾し続ける二人。 温泉情緒なんて吹き飛ぶほどの、汗と体液の匂いが画面から漂ってきます。 美しい叔母さんが、ただの「メス」に堕ちていく過程。これぞ熟女モノの醍醐味です。
管理人・大森熟三の採点

絶倫度・性欲の深さ (※一晩で何回ヤる気だ、と突っ込みたくなる体力です)
温泉のシチュエーション (※濡れた肌と浴衣のコンボは最強)
童貞の成長度 (※立派な種馬に育ちました)
背徳感
理屈はいらない。今夜はこの「湯あたり」を楽しもう

こんな叔母さんが親戚にいたら、盆と正月が待ち遠しくて狂ってしまうでしょう。 現実にはありえないからこそ、FANZAという夢の中で体験する価値があります。
城ヶ崎百瀬の絶倫ボディに搾り取られ、良い意味で「湯あたり」してのぼせてください。