
二世帯住宅は、一歩間違えればハーレムです。
特に、義母が古東まりこのように肉感的な女性だった場合、その家は理性の墓場となるでしょう。
今回のテーマはサイズの違いです。
娘にとっては苦痛でしかないデカチ○ポ。しかし、酸いも甘いも噛み分けた義母にとっては、喉から手が出るほど欲しい極上のバナナでした。
四六時中、家にいる娘婿。
仕事中だろうがお構いなしに欲情し、世話を焼くフリをしてしゃぶりつく。
これは、性欲を持て余したマシュマロボディの暴走記録です。
娘夫婦との同居を喜ぶまりこ。
しかし、幸せな家庭の裏には、深刻なセックスレス問題がありました。
原因は、娘婿のモノがデカすぎること。
それを知った時、まりこの中にあるスイッチが入ります。

自身も夫とご無沙汰で悶々としていた彼女。
娘夫婦のためという最強の言い訳を手に入れた義母は、娘の代わりに彼を処理することを提案します。
最初は手で、次は口で。そして最後は…。
大森熟三の推しポイント

ここを見ろ
質感 触れるだけで指が沈むような、古東まりこの白くて柔らかい極上マシュマロボディ
24時間 リモートワークで家にいる彼を、仕事の合間を縫って常に狙っているハンターの目
口実 娘ちゃんには無理よね、私が代わりにと囁きながら、自分が一番気持ちよくなっているズルさ
許容量 若い娘には凶器となるサイズを、根元まで飲み込み喜ぶ熟女の器の深さ
【レビュー】リモートワークは、義母との密会タイム

「娘には内緒よ」甘い共犯関係
この作品のリアリティは、リモートワークという設定にあります。
娘は外で働いている、あるいは家事をしていても、書斎にいる娘婿と義母は密室で二人きりになれる。
パソコンの画面に向かう彼の足元で、古東まりこが奉仕するシーン。
背徳感と、バレるかもしれない緊張感が、彼女の性欲をさらに煽ります。
自慰を目撃してからの流れが自然かつ強引です。
困ってるんでしょう?と優しく近づき、ズボンを下ろす。
その手つきは義母のものではなく、完全に獲物を狙うメスのものでした。
サイズを受け止める「熟成された肉体」

娘が逃げ出すほどのサイズを、まりこは愛おしそうに眺め、頬ずりします。
ここが熟女の素晴らしいところです。
若い娘は痛みを恐れますが、熟女は満たされることを知っています。
奉仕を繰り返すうちに、奥底に秘めてた欲望が湧きあがってきたという展開通り、彼女は我慢できなくなります。
私のなら入るわよと言わんばかりの誘惑。
実際に挿入された時の、肉がみっしりと詰まった結合部は圧巻です。
古東まりこの豊満なボディが、衝撃を波紋のように吸収し、揺れる。
この物理演算を無視したような柔らかさは、彼女にしか出せません。
四六時中、止まらない「おかわり」

タイトルにある四六時中という言葉に偽りなし。
一度味を占めた義母は、もう止まりません。
朝の挨拶代わりにしゃぶり、昼休憩に跨り、夜は夫の目を盗んで忍び込む。
娘夫婦のためと言っていたのは最初だけ。
後半は完全に、自分の乾きを癒やすために彼を搾り取っています。
それでも、その笑顔があまりに母性的で優しいため、見ているこちらも全てを許してしまうのです。
こんな義母がいるなら、一生リモートワークで構わない。そう思わせる魔性の作品です。
管理人・大森熟三の採点

マシュマロ度・肉の柔らかさ
(※画面越しに伝わるフワフワ感は国宝級)
義母の積極性
(※仕事になりません)
サイズへの対応力
(※娘には悪いですが、適材適所です)
背徳感
理屈はいらない。今夜はこの「二世帯」に入居しよう

デカいことは良いことだ。
しかし、それを受け止められるパートナーがいなければ悲劇です。
古東まりこ。
彼女の包容力があれば、どんな悩みも快楽に変換してくれます。
娘には秘密の、義母との濃厚な残業時間を堪能してください。