若さゆえの悩み、それは経験不足から来るものです。 娘が泣いて相談してきた、彼氏のが大きすぎて痛いという悩み。 これは熟女である母にとっては、むしろ朗報でした。 今回の美原すみれは、夫に先立たれた未亡人役。 娘のためにと一肌脱ぐわけですが、その肌の下で燃えていたのは、枯れていたはずの自身の性欲でした。 若い娘の狭い膣では受け止めきれない暴力的なサイズも、経産婦である母の深い膣なら、優しく、そして激しく包み込めるのです。 相談を受けた時の母の顔。心配しているように見えて、どこか期待に胸を膨らませているようにも ...