夫が悪いのではありません。妻のスペックが高すぎたのです。 軽自動車のエンジン(夫)に、戦車のようなボディ(妻)を積んだらどうなるか。 当然、暴走します。 今回の主役は、全身が性帯のような熟女、西村ニーナ。 欲求不満の彼女が選んだのは、夫の上司や同僚たちによる肉体の開放でした。 顔騎、パイズリ、拘束オイル。 これはイジメではありません。彼女にとっては、その重量級のボディを満足させるための、必要な儀式なのです。 欲求不満で、夫が寝ている横で自慰をする。 この冒頭のシーンだけで、西村ニーナの肉体が持つ圧力が伝わ ...