女手一つで必死に働く母親と、その姿をねっとりとした視線で見つめる息子の友人。 今回の主役は、自宅の蕎麦屋を切り盛りする未亡人の礼子と、彼女に歪んだ母性を求めて近づく若きオスのシロです。 母の日のプレゼントという感謝の裏に隠されたドロドロの肉欲が爆発し、神聖な母の顔がただのメスへと堕ちていく禁断の交尾劇を、57歳の大森熟三が血圧高めでレビューします。 汗水流して働く蕎麦屋の女将の姿は、我々おじさん世代だけでなく、血気盛んな若者の性癖をも激しく狂わせます。 遊び惚けるだけのダメ息子を横目に、甲斐甲斐しくバイト ...